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桜花賞 - ジェンティルドンナ

久しぶりに現地観戦できたので更新。
チューリップ賞を見て期待していたジェンティルドンナ。
見事に本番、桜花賞で勝利!おめでとう!
岩田Jは今年早くもG1 2勝目。乗れてますね。
歴史的快挙 - ヴィクトワールピサがドバイWC優勝

2011年3月27日。歴史的な一日となりました。
ヴィクトワールピサが世界最高峰のレース・ドバイワールドカップ優勝!2着にトランセンドが入って日本馬のワンツーフィニッシュ。数々の名馬が挑戦して一度も勝てなかったレースでこの快挙。スゴすぎる…。
京都記念 - 欧州遠征に向けて

京都記念と飛鳥ステークスに楽しみな馬が出走するので、応援の意味も込めて単勝馬券だけ買っておきます。
京都記念 - ◎ダノンシャンティ
ダノンシャンティはヨーロッパに向けて確かな手応えを感じ取れる走りを期待。調子が戻ってさえいれば負ける相手ではないはず。
飛鳥ステークス - ◎レインボーペガサス
レインボーペガサスは早くオープンに上がって重賞で勝負してもらいたい。
日経新春杯 - 筆頭格ローズキングダムから
今年は強い4歳牡馬たちの年になると思っています。早速、日経新春杯に6頭も出走してきました。
筆頭格はもちろんローズキングダム。有馬は軽い疝痛で回避しましたが、その後は順調に来ているようでここも当然期待。対抗はルーラーシップ。乗り替わりが多いのが気になりますが、強いことに変わりありません。
◎ローズキングダム
馬券はローズキングダムの単勝と、あまり荒れそうもないので3連単のフォーメーション5通りで。
1着 - ローズキングダム
2着 - ルーラーシップ
3着 - ナムラクレセント、ゲシュタルト、ヒルノダムール、コスモヘレノス、ビートブラック
筆頭格はもちろんローズキングダム。有馬は軽い疝痛で回避しましたが、その後は順調に来ているようでここも当然期待。対抗はルーラーシップ。乗り替わりが多いのが気になりますが、強いことに変わりありません。
◎ローズキングダム
馬券はローズキングダムの単勝と、あまり荒れそうもないので3連単のフォーメーション5通りで。
1着 - ローズキングダム
2着 - ルーラーシップ
3着 - ナムラクレセント、ゲシュタルト、ヒルノダムール、コスモヘレノス、ビートブラック
京都金杯 - 一年の計は金杯にあり in 2011
あけましておめでとうございます!一年の計は金杯にあり。ということで、明日から仕事始めですが金杯の馬券はきっちり買います。
◎ショウリュウムーン
久々のマイルで持ち味が出てくればそろそろ好走してもいい頃だと思います。
馬券はショウリュウムーンの単勝と1頭軸で3連複を、サンディエゴシチー、シルポート、ライブコンサート、ガルボ、リクエストソングまで。リーチザクラウンはがんばってほしいけど、今回は様子見で。
2011年の馬券は単勝と3連複で行ってみます。では、今年もよろしくお願いします。
◎ショウリュウムーン
久々のマイルで持ち味が出てくればそろそろ好走してもいい頃だと思います。
馬券はショウリュウムーンの単勝と1頭軸で3連複を、サンディエゴシチー、シルポート、ライブコンサート、ガルボ、リクエストソングまで。リーチザクラウンはがんばってほしいけど、今回は様子見で。
2011年の馬券は単勝と3連複で行ってみます。では、今年もよろしくお願いします。
2010年の競馬振り返り
今年は何と言っても3歳牡馬のレベルが高く一年を通して楽しめた年でした。来年は彼等が競馬界を引っ張ってくれると思うと楽しみで仕方がないです。頂点に君臨するブエナビスタとまた壮絶なレースが観られそう。
年度代表馬は混戦だと思いますが、ブエナビスタでしょうか。ドバイで世界レベルであることを証明し、秋には天皇賞1着、JC2着(1着入線)、有馬記念2着。ウオッカ以上の切れ味にスカーレット並の安定感。すばらしいです。
年度代表馬と同じくらい注目なのが最優秀3歳牡馬。ダービーを制したエイシンフラッシュは秋がいまいちだったので、有馬を勝ったヴィクトワールピサか、そのヴィクトワールピサにJCで勝っているローズキングダムのどちらか。個人的にはローズキングダムが世代最強だと思っているので受賞してほしい。あと、ペルーサに特別賞w
そんな中、3歳のG1だとダノンシャンティが勝ったNHKマイルCが今年のベストレース。予想外の有馬での復帰でしたが、これはまあ度外視して、次走から世代トップレベルの1頭として注目したいと思います。
ちょっと長くなりましたが、フェブラリーSからG1をざっくりと振り返ります。
年度代表馬は混戦だと思いますが、ブエナビスタでしょうか。ドバイで世界レベルであることを証明し、秋には天皇賞1着、JC2着(1着入線)、有馬記念2着。ウオッカ以上の切れ味にスカーレット並の安定感。すばらしいです。
年度代表馬と同じくらい注目なのが最優秀3歳牡馬。ダービーを制したエイシンフラッシュは秋がいまいちだったので、有馬を勝ったヴィクトワールピサか、そのヴィクトワールピサにJCで勝っているローズキングダムのどちらか。個人的にはローズキングダムが世代最強だと思っているので受賞してほしい。あと、ペルーサに特別賞w
そんな中、3歳のG1だとダノンシャンティが勝ったNHKマイルCが今年のベストレース。予想外の有馬での復帰でしたが、これはまあ度外視して、次走から世代トップレベルの1頭として注目したいと思います。
ちょっと長くなりましたが、フェブラリーSからG1をざっくりと振り返ります。
有馬記念 - スタートですべてが決まる

早いものでもう有馬記念。今年は3歳牡馬のレベルが高かったこともあり、例年以上にクラシック戦線が楽しかった一年でした。そんな今年の主役とも言える3歳牡馬から豪華なメンバーが揃った有馬記念(ローズキングダムの出走取消はほんとに残念…)。天皇賞・ジャパンカップに続き、対ブエナビスタの構成は変わりませんが、今年を締め括るのに相応しいメンバーです。
有馬記念は好きな馬の単勝勝負で行くことが多いので、つい先日まではローズキングダム単勝の予定でしたが、敢え無く断念。代わりといってはなんですが、夢を見るのに最も相応しいあの馬の応援に徹っしようと思います。





