カジノドライヴのアメリカ遠征が決定
アメリカG1への挑戦に期待
で紹介したカジノドライヴですが、衝撃のデビュー戦を無事に終え、
アメリカ遠征のプランが固まったようです。
大目標は、米3冠最終戦のベルモントS・G1(6月7日、ベルモントパーク競馬場・ダート2400メートル)。それに向けてのステップとして、ピーターパンS・G2(5月10日、ベルモントパーク競馬場・ダート1800メートル)か、プリークネスS・G1(同17日、ピムリコ競馬場・ダート1900メートル)を使う。注目の鞍上は、新馬戦に引き続き武豊が務める。
ベルモントS制覇の夢が現実味を帯びてきたようで、楽しみですね!
そして、これには少し嬉しい情報がありました。
同じく山本英俊オーナーが所有するスパークキャンドル(3歳500万)、シャンパンスコール(3歳未勝利)の帯同と、青木の渡米も決まり、準備は着々と進んでいる。
帯同ですが、注目していたスパークキャンドルの渡米も決まりましたw
いやー、でももしかしたら現地で走ることもあるかもしれないし、
シャンパンスコール共々、アメリカで頑張ってほしいです。
スパークキャンドルは1勝してるけど、シャンパンスコールは未勝利だし、
アメリカで勝って凱旋てことになったらかなりカッコイイw
まずは無事に3頭とも渡米してもらって、それぞれのスタートラインに立ってほしい。
藤沢厩舎の挑戦から目が離せません!
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